実はこっそり本部から・・・

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実はこっそり本部から・・・

向井様

こんにちは!中村です!

久しぶりの更新です!

今回は、長崎県諫早市から東彼杵郡長与町にお引越された
向井様とのエピソードをご紹介致します!!

向井様はご夫婦で諫早市にお住まいでございましたが、
ご主人のお勤め先とご実家が長与町ということもあり
中々諫早市のご自宅まで帰ることができなかったそうです。

そこで今回は奥様も合わせて、ご主人のご実家にお住まいになるための
お引越とのことでした。

弊社と大手某社見積もりの二社から弊社を選んで頂いた向井さま。

その決め手は、「どれだけお客様のことを考えているか」とのことでした。

大きな金額を先に提示して、徐々に金額を下げて折り合いをつけていくのが
大手某社の営業ですね。

弊社は、何故引越をするのか、運んで欲しいものはそれだけで良いのか、
引越した後の生活はどのようにしていくのかをヒアリング致します。

今回の向井様の場合、既にある程度の家電、家具が揃っているご実家にお引越をされるケース。
大きな家具は奥様のご実家に預け、冷蔵庫、洗濯機、エアコンなどの家電は
ご友人に譲られるとのこと。

「それならば、奥様のご実家に預ける大きな家具は段ボール、ビニールで梱包し
保管状態を少しでも良い状態にしましょう。
ご友人宅には家電の設置を弊社が請負います。
三か所へのお引越となりますが、引越のプロが運ぶことでご実家やご友人も安心されると思いますよ。」

このようなご案内が今回のご依頼のきっかけとなりました。

当日はあいにくの大雨。

お荷物も少しでも濡らさないように、いつもの梱包に比べ上から毛布を被せたりしました。

引越作業を続けているうちに雨は小雨となり、卸し終わるころには雲間から陽が射しこむほどに。

この写真はお客様が望まれて撮った写真です!

勿論、弊社の総司令官、参謀総長は写真好きなのでノリノリです!
間の麓隊員はなれない写真にそわそわしていました。

この写真はSNS等で掲載してご友人に見てもらうとのことです。

時代は大きく変わりましたね。

弊社も時代に遅れないように日々、HPを更新して参りますので
次回もお楽しみに。

全てのお客様の新生活がより善きものとなりますよう
365日レスキュー隊は走っています!

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大型冷蔵庫の吊り作業

こんにちは :-) 中村です!

梅雨入りしたとたん晴天が続いてますね(笑)

週半ば頃から雨マークが続いて梅雨も本番と言ったところでしょうか??

私も現場続きの毎日ですが昼間は真夏並みの汗をかいてます :mrgreen:

さて・・・そんな暑い毎日ですが

夏に欠かせない家電といえば・・・??

エアコン?扇風機?あっ!冷蔵庫?!

そう!大正解!!冷蔵庫です☆

最近の冷蔵庫は凄くオシャレで大きく・・・重さもしっかりあります。

引越しの際のお運びも傷つけないように

しっかり梱包し細心の注意を払っておりますが、

今回のご依頼はさらに難易度の高い冷蔵庫の吊り作業でした!

まずは動画をごらんください☆☆☆

128キロの6ドアの冷蔵庫です。

(危険なので絶対真似しないでください!)

2階のドアを外しても入らないので吊り上げ作業にて搬入することになりました。

「吊り作業」

一見するとパワー勝負のような印象を受けますが

そうではありません。

もちろんパワーも必要ですが

ロープを緩まないようにする技術や

冷蔵庫・外壁に傷をつけないようにしっかりと

梱包したり養生したりする下準備がとても大切です。

日々の練習や訓練なくして吊り作業はできません!!

これからの季節

冷蔵庫の買い替えする方も多いと思います。

いざ搬入・・・となると入らない!2階に運べない!

ということが多いようで緊急の依頼が多くなります。

無理をして大怪我になることも多いので

お困りの際はまず当社にご相談ください!!

*冷蔵庫のみではなくマットレスや家具などのご依頼も多く承っております。

悩む前にまずはご相談ください!

中村引越センターは身近なレスキュー隊です 😀

お客様を笑顔にするためにスタッフ一同全力で駆けつけます☆

 

 

島から島へ~Part2 黒島編~

こんにちは :mrgreen:

中村引越センター中村です

さてさて・・・黒島編です 😆

荷物を積んだトラックで長崎県佐世保市に向かい

相浦港からフェリーで50分くらいのところいある「黒島」へ☆

雨予報の天気ももちろん晴れ(笑)

黒島に着くとま今度は島の方々の大歓迎のお出迎え!!

「別れ」があれば必然として「出会い」があることを再確認しました

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甲斐先生の診療所はトラックが入りません・・・

島の方の軽トラックを借りてトラックの荷物を軽トラックにつみ

往復作業(引越ではピストン作業といいます)

7往復しました!!

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島の方々のお手伝いもあり無事に作業終了しました 😆

甲斐先生 黒島の皆様

この度は大変お世話になりました。

皆様の新生活が幸多きことを願いながら

私もより多くのお客様に感動していただける引越屋さんとして

より励んでいきます

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また笑顔でお会いできる日を楽しみにしております。

中村 治久

 

島から島へ~Part1 魚島編~

こんにちは 😛 中村引越センターです☆

愛媛県の魚島へ行ってきました♪

福岡の本社から広島へ向かい因島の土生港からフェリーに乗ること

1時間ちょっとの場所にある離島です。

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去年11月に当社で引越しされたリピーター様の甲斐先生です。

島での診療医をされており

今回は魚島から黒島(長崎県佐世保市)へのお引越しです。

梅雨に入りお天気の心配もありましたが

晴れ男!!さすがは私!!

雨の予報も吹き飛ばし無事にフェリーも出発し1年半ぶりにお会いする甲斐先生を楽しみに魚島へ上陸しました☆

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お荷物をトラックへ積み大勢の島の方々に見送られる甲斐先生についつい

感動・・・。

この感動は離島引越でしか味わえません 😥

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島の方々の温かい心に包まれて幸せな気持ちで

次の甲斐先生の勤務地である黒島へ向かいます☆

Part2 へどうぞ(笑)

 

 

 

平成28年5月13日☆

皆さん☆こんにちは♪五月です☆

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今年の私の誕生日・・・

5月13日・・・

世間では仏滅・13日の金曜日Wパンチだ~!と縁起悪いように言われてますが・・・

気にしません♪♪

だってこんなにたくさんのプレゼントをもらったのですから☆

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みんなありがとー!!とても幸せな誕生日を過ごせました 😀

 

熱い男★けんさん★

 

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こんにちは★中村引越しセンターです!

昨日からの大寒波で皆様 体調を崩したりしてませんか??

今日はこの大雪の中 心折らずに作業をやり遂げた

「けんさん」こと隊員 上原 隆についてご紹介します。

いつも元気で笑顔を絶やさない上原さんはなぜか「けんさん」の愛称で親しまれています :-)

けんさんの詳細が知りたい方は隊員紹介をぜひぜひご覧下さい★(笑)

当社に入社してまだ半年くらいですが

やる気が半端なく強くメキメキと力をつけてきたけんさん。

どーしても荷物を積まなければならない為 福岡から長崎まで昨日の大雪の中 必死でお客様の元まで

トラックを走らせたけんさん・・・

もう少しでお客様の元へ到着!とひと安心 😉

しかしそこにはまたもや問題が・・・・

長崎県は九州でも一番積もっていたそうで雪が深すぎてトラックがは入れない! !

あきらめない けんさんはなんと自ら雪かきを開始! !

除けても積もってくる雪や暴風に耐えながら必死で道を作り少しずつ前へ・・・

お客様の助けもあり何とかお客様のもとへたどり着きました :-) IMG_3089

悪天候の中 一緒に雪かきをしてくださったお客様

本当にありがとうございました。

スタッフ一同 心より感謝申し上げます。

「困った人を助ける仕事がしたくてこの会社に来たとですよ!」

そう言って けんさんは今日もまたお客様のもとへ走ってます 😆

 

Who is he??

IMG_3070【だ~れだ??】

こんにちは!

中村引越センターです!

ずっとブログが更新できずごめんなさい!!

久しぶりの更新ですが、皆様、、この似顔絵 誰だかわかりますか??

細い目・トレードマークの鼻・ダンボールを軽々持ち上げる筋肉・・・

そしてお客様を幸せにする優しい笑顔(笑)

そう!

中村引越センターの総司令官こと当社の社長・中村です♪

2016年ついに

念願の似顔絵完成★

太宰府にイケメンの似顔絵師がいるという話をここぞと聞きつけた社長は

こっそりと店に通い

こっそりと念願の似顔絵を完成させたのです(笑)

そっくり~★とスタッフからの声に

ご満悦の社長

自分の似顔絵を全国に広めるぞ!と

今日も自ら現場へ向かっていました ♪

 

 

沖縄のお客様より料理のレシピをいただきました・・・。

グリーンカレー

グリーンカレー(ココナッツカレー)

材料

ピーマン 3個

玉ねぎ 1個

セロリ 1本

人参 1本

牛肉、豚肉 各150グラム

☆ココナッツミルク 1缶

☆塩 大さじ1~2

☆ナンプラー(醤油) 大さじ1 1/2

☆コンソメ 2個

☆カレーパウダー 大さじ1

☆唐辛子 少々

作る手順

①FPのメタルをセットし、全ての野菜を全部みじん切り・肉もメタルでミンチにしておく

②お鍋に油をしき・お肉を入れ・すぐに蓋をしめ・途中蓋をあけて・お肉を炒めていく

③みじん切りにした野菜を全て入れ・☆も全て入れ中火⇒とろ火で約15分で出来上がり!

大根とオクラのネバネバ和え

材料

塩こんぶ 30グラム

オクラ (輪切り) 1袋

大根(千切り) 15cm

レモン汁 1/2個

手順

①全部混ぜて和える

※おくらはさっとゆでて輪切りにすると更にネバネバ!

おくら

夏が旬のお野菜です!!

暑さのせいで胃腸がよわりやすいのでしっかりたべて吸収しましょう。

おくらには高い整腸作用があり、便秘と下痢の両方によく、タンパク質の消化吸収を助ける働きがあります!

それ以外にも、コレステロールを下げる働きがあり、

生活習慣病が気になる方におすすめの食材です。

 

片付けについて・・・

引越し荷造りを早く終わらせる裏技

とにかく大変な手間隙がかかる引っ越しの荷造り。だんだん時間も体力もなくなってくると、

1分1秒でも早く終わらせたいと心から願うようになってしまいます。そんな時のために、荷造りを早く終わらせる裏技をご紹介しましょう。

とにかく時間をかけずに荷造りを早く終わらせるには、「あまり深く考えないこと」がポイントになります。

通常、荷造りする前に、持って行くものを持ち主や部屋毎に細かく分類しておくのが理想的です。

また、不要品を処分しておけば、荷造りの時間も荷物の量も減って楽になります。

しかし、捨てるかどうか迷ってしまう品物も結構出てきます。

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そんな時は、

「絶対要らないもの」だけ処分し、大雑把ですが「とにかく要るもの」と「処分するか悩むもの」は

とりあえず梱包して新居に持って行きましょう。荷物は増えますが、迷うことで時間を費やすことは防げます。

引っ越し先に落ち着いてから、処分するかどうかをじっくり検討すれば済むことです。

持って行くと決めた物の荷造りでも、時間を節約できる方法や便利アイテムがあります。

例えば、食器などは食事に必要な物なので最後まで荷造り出来なさそうですが、

思い切って早めにすべて梱包してしまい、引っ越し直前の食事には使い捨てできる紙の食器を使いましょう。

それか、外食や出前、コンビニ弁当で済ませるという手もあります。「なかなか梱包できない」が作業を遅らせる一番の原因なのですから。

洋服の移動に便利なのがハンガーボックス(中村引越センターはご用意いたします)。

スーツやコートなどをハンガーにかけたまま収納して運ぶことができます、

手間もかからない上にシワもできないので、引っ越しには必需品です。

これを使えば、荷造りはもちろん荷解きの時の手間隙も節約できますしゴミも出ません。

たいていの業者では料金に含まれていて持ってきてくれますが、

念のため事前に確認しておくとよいでしょう。(中村引越センターはご用意いたします)

時間の節約を一番に考えた場合、それなりに出費なども覚悟しなければなりませんが、

それで時間が短縮できるわけですから、まさに「時は金なり」ということです。

引越しでは、時すなわちスピードは非常に重要なことがわかります!!

記・・・中山 ヒデ俊

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集合写真を更新しちゃいましたm(__)m

集合写真更新画像集

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引越しの現場(裏話)

責任者作業員は口が悪い

「邪魔・もてないなら持つなよ!!」」

引越し作業員の口から出る話題…

 引越し屋は口が悪いです。これは部屋内(へやうち)で荷物をさばく人間ほど口が悪く、なおかつ、作業ができる(早くて的確な作業や指示ができる)人ほど、この傾向は強いようです(例外もいますが)。これは、引越し屋さんにヤンキーや不良、「ヤクザ崩れが多い」と言うことではありませんので、誤解しないで下さい。引越し屋は基本的に接客業ですから、お客様に対する最低限のマナーを備えていないと、「部屋内」というお客様と直に関わるポジションを任せることはできません。この口の悪さは身内作業員に飛び交います。

 現場作業員の仕事は「いかに早く、荷物、家屋を傷つけずに現場を終わらせるか」という事を1番に考えています。「部屋内」のポジションをやる人間は「筆頭」と呼ばれ(業者によって呼び方は違うでしょうが)、荷物、現場をさばくキーマンになります。この筆頭の能力いかんで、現場のスピードが変わってくるのです。
たとえ、積みと筆頭以外が新人ばかりだとしても、有能な筆頭は現場を普通に終える事ができます。逆に筆頭の能力が欠けると、現場の中で新米作業員たちは何をして良いかわからず、うろうろしてるだけで、現場は終わらない…ということになるのです。

 引越し作業は基本的にバケツリレーです。筆頭が梱包した物を2番手、3番手とまわしていきながら、トラックの積み手の所まで荷物を下ろしていきます。筆頭の統制が聞いた現場では、この物の流れがスムーズに回転し、確実かつ、スピーディに作業が進んでいきます。
しかし、現場作業中で、何してよいかわからずに迷える子羊のようにうろちょろしだすものです。そんなときに筆頭は群れをまとめる牧羊犬の如く「一括」を飛ばします。しかも、その迷った子羊がすぐに的確に動く一言を飛ばします。

 それもってさっさと降りろや!
目障りだからあっちいけ!
もう帰っていいよ?とりあえず消えて。
などなど…

 一般人の方には、「そこまで言わなくても…」と思われる方、ときに不快に感じる方もいるかもしれませんが、引越し屋ってこんなもんです。言葉の表面だけを取ると罵詈雑言かもしれませんが、現場を進めていく上で受け継がれてきた「言い回し」の引越し技術でもあるのです。

 筆頭も、もちろん作業員のメンバーのレベルを見て、使う言葉を変えます。そして、2番手、3番手の作業員もこのような現場の流れを知っています。現場作業中はこんな口の悪い筆頭も作業員もトラックの中ではわきあいあいとしている物です♪

 仕事のできる引越し屋は口が悪いです。それは現場をまわしていく技術があるからです。口の悪い引越し屋もお客様に対しては丁寧で心配りをした作業をします。最初は面食らうかもしれませんが、そんな口の悪い作業員が来たときは、黙ってプロの仕事を見守ってあげてください。間違っても筆頭にお説教など始めないように…(笑)。

 ときどき、身内のみでなく、お客様に対してまで横柄な口を聞く引越し作業員もいるようです。そういう作業員は、まだまだ引越し技術的に「未熟者」というケースが多いです。この仕事も長くやっていく上で、お客のクレームを抱える恐れのあるような接客しかできないようでは、その作業員も業者自体も長続きはしないからです。

さらにその向こう側の作業員もいます。

同じ作業員はもちろんのこと、お客様に対しても応対が丁寧で親切に受け答えができる人です。

弊社の先生のお二人は(景山・木浦)

そんな向こう側の素晴らしい作業員です。

木浦先生

木浦先生

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景山先生

先生のお力添えがある限り

中村引越センターは全国レベルの接客対応力です!

ありがとうございます。

記・・・町 竜也

 

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